クリニーク id。 「CLINIQUE」史上初のカスタマイズ モイスチャライザー「クリニーク iD」より2019年”肌運気”診断サイトがオープン|クリニーク ラボラトリーズのプレスリリース

クリニーク新スキンケア 「クリニーク iD」ブランド史上初カスタマイズできるモイスチャライザー

クリニーク id

クリニーク クリニークiD ドラマティカリー ディファレント モイスチャライジング トーンアップ ジェル 115mL カートリッジコンセントレート RS(敏感肌ケア)10mL(限定)6,500円(税抜)*ベースとカートリッジのセット販売のみ 肌悩みやライフスタイルに寄り添う、クリニーク史上初のカスタマイズスキンケア「クリニーク iD」。 3種の乳液ベースと5種の美容液カートリッジから、それぞれ好みのものをチョイスしてドッキング。 目指す肌や好みのテクスチャーに合わせて、完全に自分仕様を楽しめるユニークさで人気を集めています。 2020年1月1日、「クリニーク iD」に新モイスチャーベースが仲間入り! ほんのり桜色の乳液は、肌色を明るく見せるトーンアップジェルを配合。 肌全体を血色感のあるヘルシーなロージーグロウ肌に導きます。 夜のスキンケアにも使えますが、朝のメイク前が特にオススメ。 さらに、日本先行発売で敏感肌をケアするカートリッジも新たに追加。 環境変化に弱い肌のバランスを整えてくれる、桜の花を発酵させたエキスを配合しています。 さらに玉露から抽出された抗酸化成分で、ゆらぎがちな肌を健やかに保てるようサポート。 (こちらのカートリッジは、ベースとセット販売のみ。 )全24通りの組み合わせが可能になったクリニーク iD。 季節の変化に合わせて、何本か揃えて使い分けるのも良さそう。

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【クリニーク新作・1月4日発売】自分仕様にカスタマイズ!“クリニーク iD”誕生

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by はりねずみ🦔(20代後半)

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混合肌の私にはちょうどよい保湿力で、鼻やおでこもベタつかない• 見た目が可愛くてテンションが上がる• ベースとなる4種類の保湿化粧品(モイスチャーベース)• DDML+ ドラマティカリーディファレントモイスチャライジングローションプラス(乳液)• DDMG ドラマティカリーディファレントオイルフリージェル(ジェル状乳液)• DDHJ ドラマティカリーディファレントハイドレーティングジェリー(ジェル状保湿液)• DDMT ドラマティカリーディファレントモイスチャライジングトーンアップジェル(乳液) DDML+ ドラマティカリーディファレントモイスチャライジングローションプラス(乳液) 乾燥~混合肌におすすめの乳液です。 水分と油分の黄金比でお肌を潤し、すこやかなもっちりとしたピュア肌に整えます。 クリニークの乳液の中で一番人気の定番商品です。 DDMG ドラマティカリーディファレントオイルフリージェル(ジェル状乳液) 混合~脂性肌におすすめのオイルフリーのジェル状乳液です。 しっかり潤うのにさらさらなつけ心地。 すこやかでうるサラなピュア肌に整えます。 過剰な皮脂やテカリを防ぐオイルコントロール機能があるので、肌がベタつきがちな人におすすめです。 DDHJ ドラマティカリーディファレントハイドレーティんぐジェリー(ジェル状保湿液) すべての肌タイプにつかえるジェル状保湿液です。 お肌の「水分と油分のバランス」と「バリア機能」をサポート。 お肌に長時間みずみずしく潤いを補給。 透明感のあるピュアな肌に整えます。 大気汚染、花粉、ブルーライトなどの外部刺激からお肌を守る「クリーンシールドテクノロジー」を採用。 乳液ではありませんが、お肌にフタをして水分の蒸発を防ぐ、乳液と同じ役割を持っています。 DDMT ドラマティカリーディファレントモイスチャライジングトーンアップジェル(乳液) 新たに追加された乳液です。 ほんのりピンクに色付いたパールピグメントが、ナチュラルなツヤ感と血色感を演出します。 目的別に選ぶ6種類の美容成分(カートリッジコンセントレート)• カートリッジコンセントレートDS(ゆらぎ肌ケア)• カートリッジコンセントレートTX(角層ケア)• カートリッジコンセントレートTN(ブライトニング)• カートリッジコンセントレートFT(エネルギー)• カートリッジコンセントレートLW(エイジングケア)• カートリッジコンセントレートRS(敏感肌ケア) カートリッジコンセントレートDS(ゆらぎ肌ケア) 乳酸菌発酵液が配合された青色の美容液です。 肌トラブルがある人• 肌がゆらぎがちな人• 乾燥しがちな人• ニキビができやすい人• 顔の赤みが気になる人 におすすめです。 肌荒れやゆらぎをしっとり落ち着けます。 カートリッジコンセントレートTX(角層ケア) AHA フルーツ酸)が配合された緑色の美容液です。 毛穴の開き気になる人• 毛穴のつまりが気になる人• 肌がザラザラしがちな人• 皮脂が気になる人 におすすめです。 キメを整え、毛穴が目立たないなめらか肌に導きます。 カートリッジコンセントレートTN(ブライトニング) トウキ根エキスが配合された白色の美容液です。 シミが気になる人• 肌をトーンアップさせたい人• 肌に透明感が欲しい人 におすすめです。 お肌を潤しながら、明るく・透明感のある状態へ導きます。 カートリッジコンセントレートFT(エネルギー) タウリン配合のオレンジ色の美容液です。 疲れがちな人• くすみが気になる人• 顔色が悪い人 におすすめです。 お肌にエネルギーを与えて、活き活きとした肌印象導きます。 カートリッジコンセントレートLW(エイジングケア) ホエイプロテイン配合の紫色の美容液です。 年齢肌が気になる人• シワが気になる人• たるみが気になる人• 乾燥が気になる人 におすすめです。 乾燥による小じわを目立たなくし、お肌をふっくらに導きます。 カートリッジコンセントレートRS(敏感肌ケア) 日本で先行発売されたピンク色の美容液です。 日本由来の桜ファーメントが、潤いを与えて肌のモイスチャーバリアをサポートします。 💕クリニークIDを使ってみた【口コミ感想】💕 クリニークIDを実際に購入して使用してみました。 今回は通販ではなく、店頭(あべのハルカス近鉄本店のクリニークのカウンター)で購入しました。 行ったのは日曜日の昼時でそこそこ混んでいましたが、クリニークのBAさんはカウンセリングが丁寧💕 BAさんとじっくり相談しながら選べたのでよかったです。 セット方法&使い方 クリニークIDはベースとカートリッジが別々になっているので、自分でセットして使います。 セット方法は、乳液のフタを開けて、カートリッジを差し込むだけ。 手間や時間はかからず、すぐに完成します。 最初に使用するときは、乳液と美容液がバランスよく出るように、容器をしっかり降ってから使いましょう。 さっそく手にとってみます。 乳液と美容液が9:1の割合で出てくるので、自分の手で混ぜてからお顔に乗せて使います。 スキンケアの中で使う順番は、化粧水や美容液などの後。 保湿力やお肌への効果は最高! クリニークの拭き取り化粧水のあとの使用が推奨されていますが、私はあまり好きじゃないので、普通の化粧水のあとに使いました。 私が使ったのは一番しっとりタイプのドラマティカリー ディファレント モイスチャライジング ローション プラス。 保湿力は問題なしで、しっとり潤いました。 ただ、成分を解析してみるとやや気になる成分が・・・。 詳しくは下の解析結果をご確認ください。 効果・効能を保証するものではありません。 🛒クリニークIDの販売店・最安値通販。 店頭・amazon・楽天どこがお得?🛒 店頭 amazon 楽天 通常価格 6500円 4000円前後 3780円 定期価格 なし なし なし 送料 送料無料 500円 特典 カウンターでカウンセリング&サンプル配布 楽天ポイントが貰える 店頭では定価での購入になりますが、カウンターでのカウンセリングを受けたり、サンプルが貰えます。 amazonや楽天などの通販で売っているものは、中身は全く同じ並行輸入品です。 送料を考慮した最安値はamazonで、4000円前後で購入できます。 では、コスメリンクで在庫あり。 価格はタイプによって異なります。 水、ミネラルオイル、グリセリン、ワセリン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリン、ゴマ油、 尿素、 TEA、コレステロール、ペンチレングリコール、ジカプリン酸PG、 ヒマワリ油粕、EDTA-3Na、BG、ヒアルロン酸Na、オオムギ種子エキス、キュウリ果実エキス、黄4、黄5、赤227、フェノキシエタノール とにかく 保湿効果のある成分をたっぷり配合した乳液です。 美白やハリ、毛穴ケアなど特別な効果はないので、カートリッジで補う形になります。 気になる成分は尿素ともTEA。 特別危険な成分ではありませんが、お肌への影響を考えると不安はあります。 詳しくは下の解析結果をご確認ください。 配合目的が謎な成分はヒマワリ油粕。 スクラブ剤などとして時々使われる成分なんですが、なぜ乳液に入っているのか不明です。 強い悪影響はないですが、肌へのメリットはない着色料が入っているのも気になる点です。 使い心地や効果は気に入っていますが、成分の解析結果を見ると「余計なものが多いなぁ」と感じてしまいます。 乳酸菌発酵液(乳酸桿菌発酵液)が入っています。 「ゆらぎ肌ケアに」と書かれていますが、毛穴ケア、抗炎症、美白、エイジングケアなど、さまざまな美容面で良さそうな成分が入っている美容液ですね。 気になる成分は防腐剤のEDTA。 極めて危険な成分ではありませんが、アレルギーの可能性が指摘されている旧指定成分のひとつです。 乳液と同じく、肌へのメリットはない着色料が入っているのも気になる点です。 こちらも成分解析の結果としては、気になる点があるコスメですね。 ドラマティカリー ディファレント モイスチャライジング ローション プラス 水 ベース 精製水、常水と記載されることもあります。 ほぼすべての化粧品に配合されているベースとなる成分です。 水溶性の成分を溶かし、化粧品を作り上げます。 水自体に特別な効果はなく、蒸発しやすいので保湿にもなりません。 産地や抽出方法によって質は異なります。 ミネラルオイル 保湿 流動パラフィン、鉱物油とも呼ばれる保湿成分です。 液体の場合はミネラルオイル、固体の場合はワセリンと呼ばれます。 肌への浸透性がほとんどなく、表面に膜をつくって、水分の蒸発を防いだり、外部刺激から守ります。 固体のワセリンは皮膚科で処方される塗り薬にも使用され、液体のミネラルオイルはベビーオイルなどにも配合されます。 昔のミネラルオイルは精製度が低く、肌への刺激が指摘されていましたが、最近は99. 鉱物油として避けられがちですが、安全性の高い成分です。 クレンジングの主成分にするには脱脂力が強いので要注意です。 グリセリン 保湿 化粧品で多く用いられる保湿成分です。 天然油脂を高温で加水分解して作られます。 製品の保湿力の向上や、粘度を保つ目的で配合されます。 保湿剤の中では重めの使用感。 ヒアルロン酸Naやコラーゲンなど、水溶性の保湿成分と組み合わせると相乗効果で保湿力を高めます。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性は非常に高い成分です。 ワセリン 保湿 保湿成分です。 液体の場合はミネラルオイル、固体の場合はワセリンと呼ばれます。 肌への浸透性がほとんどなく、表面に膜をつくって、水分の蒸発を防いだり、外部刺激から守ります。 固体のワセリンは皮膚科で処方される塗り薬にも使用され、液体のミネラルオイルはベビーオイルなどにも配合されます。 昔のワセリンは精製度が低く、肌への刺激が指摘されていましたが、最近は99. 鉱物油として避けられがちですが、安全性の高い成分です。 ステアリン酸 増粘 増粘剤です。 生仏や動物に含まれる脂肪酸。 白い粉末状で、化粧品を増粘させたり、固める役割で配合します。 石鹸に配合すると泡立ちがよくなります。 他の成分や乳化剤の元にもなります。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 ステアリン酸グリセリル 調整 別名自己乳化型モノステアリン酸グリセリルとも呼ばれる乳化・調整剤です。 ステアリン酸グリセルにアニオン界面活性剤やモノ脂肪酸グリセリルを合成して作られる非イオン系界面活性剤。 食品や医薬品にも使われています。 分子量が大きく、皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 ゴマ油 保湿 保湿成分です。 ゴマの種子から採れるオイル。 成分の約45%はリノール酸、約40%はオレイン酸で構成されています。 肌の水分蒸発を防いだり、お肌を柔らかくする作用があります。 セサミンによる抗酸化作用も。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い天然成分です。 尿素 保湿 保湿成分です。 アンモニアと二酸化炭素を合成して作られます。 医薬品にも使用される成分で、タンパク質変性作用を持ち、角質の柔軟効果、保湿、軽度の殺菌作用も持っています。 尿素自体の刺激はほとんどないのですが、使い続けると肌バリア機能が低下するので、常用するのは肌によくありません。 TEA 調整 トリエタノールアミンとも呼ばれるph調整剤です。 安価な化粧品にもよく使われるアルカリ成分で、カルボマーなどと中和反応して化粧品を増粘させます。 強く危険な成分ではありませんが、人によっては刺激を感じたり、肌荒れやアレルギーを起こす可能性があるので注意しましょう。 市販コスメの多くに入っているので、完全に避けるのは難しいと思います。 コレステロール 保湿 保湿成分です。 人の組織内に存在する成分で細胞間脂質の10%に含まれ、柔軟性を高める役割があります。 保湿効果、肌バリア効果、肌の水分蒸発を防いだり、お肌を柔らかくする作用があります。 リボゾーム構造の安定効果も。 動脈硬化の原因とも言われる成分ですが、化粧品に配合する分には問題ありません。 化粧品に配合される程度の量では皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 ペンチレングリコール 保湿 別名1,2-ペンタンジオールとも呼ばれる保湿剤です。 保湿剤の中ではさらっとした使用感を持っています。 抗菌性があるので、防腐剤の量を減らす目的でも使用されます。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 ジカプリン酸PG 保湿 乳化剤です。 カプリン酸とプロピレングリコールのオイル。 さらっとした感触を持っています。 乳化剤の中では皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 ヒマワリ油粕 不明 ヒマワリの種子を脱油した後に乾燥・粉末化した成分。 スクラブ剤や増量剤、吸着剤として配合されます。 皮膚刺激は特に指摘されていませんが、情報が少ないので不安もあります。 EDTA-3Na 防腐 エデト酸三ナトリウムとも呼ばれる防腐剤です。 金属イオンを封鎖して、製品の品質劣化を防ぐ役割があります。 化粧品に配合されるpHが調整されたものは皮膚刺激や毒性もない安全な成分です。 BG 保湿 別名1・3-ブチレングリコールとも呼ばれる保湿成分の一種です。 グリセリンに比べて使用感がさっぱり軽いのが特徴。 植物エキスの抽出培養としても使われています。 抗菌性もあるので製品の防腐効果も兼ね備えています。 皮膚への刺激性が指摘されていますが、実際は毒性は低く、特に避ける必要はないでしょう。 ヒアルロン酸Na 保湿 化粧品で多く用いられる保湿成分です。 人の体の中に存在する成分で、細胞と細胞の間で、水分の保持やクッションのような役割をしています。 保水性や浸透性に優れており、お肌に潤いを与え、なめらかに整えます。 ヒアルロン酸Naの粉末1gで2~6Lの水分保持力があると言われています。 とろみがあり、わずかな量の配合量でも化粧品のテクスチャに変化が起こります。 分子量が大きくなるほど粘度が高くなりますが、成分表示を見ても分子量は確認できません。 グリセリンと組み合わせると相乗効果で保湿力を高めます。 オオムギ種子エキス 保湿 保湿成分です。 名前の通りオオムギの種子から採れるエキス。 お肌を保湿したり、肌の弾力をサポートする効果があります。 肌の参加を防ぐ役割も。 皮膚刺激は特に指摘されていませんが、情報が少ないので不安もあります。 キュウリ果実エキス 保湿 キューカンバーエキスとも呼ばれる保湿成分です。 キュウリの果実から抽出されるエキスで、ビタミンA、ビタミンC、クエン酸、糖類、アルギニン、ルチン、アデニンなどを含みます。 保湿作用と、かゆみ抑制作用、ゆるやかな収れん作用を持ちます。 生のキュウリにはソラレンという光毒性の成分が入っていますが、化粧品のエキスとして使用されているもはソラニンは除去されています。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 黄4 着色 タートラジンとも呼ばれる着色料です。 シンプルな黄色をしています。 粘膜を含むすべての医薬品、医薬部外品、化粧品に使用できる安全な着色料です。 黄5 着色 サンセットイエローとも呼ばれる着色料です。 オレンジ色をしています。 粘膜を含むすべての医薬品、医薬部外品、化粧品に使用できる安全な着色料です。 赤227 着色 ファストアシッドマゲンタとも呼ばれる着色料です。 紫がかった赤色をしています。 外用医薬品、外用医薬部外品、化粧品に使用できる、比較的安全な着色料です。 フェノキシエタノール 防腐 化粧品で多く用いられる防腐剤です。 菌に対して強い抗菌作用があり、製品内での微生物の繁殖を防ぎます。 カートリッジコンセントレートDS 水 ベース 精製水、常水と記載されることもあります。 ほぼすべての化粧品に配合されているベースとなる成分です。 水溶性の成分を溶かし、化粧品を作り上げます。 水自体に特別な効果はなく、蒸発しやすいので保湿にもなりません。 産地や抽出方法によって質は異なります。 BG 保湿 別名1・3-ブチレングリコールとも呼ばれる保湿成分の一種です。 グリセリンに比べて使用感がさっぱり軽いのが特徴。 植物エキスの抽出培養としても使われています。 抗菌性もあるので製品の防腐効果も兼ね備えています。 皮膚への刺激性が指摘されていますが、実際は毒性は低く、特に避ける必要はないでしょう。 グリセリン 保湿 化粧品で多く用いられる保湿成分です。 天然油脂を高温で加水分解して作られます。 製品の保湿力の向上や、粘度を保つ目的で配合されます。 保湿剤の中では重めの使用感。 ヒアルロン酸Naやコラーゲンなど、水溶性の保湿成分と組み合わせると相乗効果で保湿力を高めます。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性は非常に高い成分です。 ペンチレングリコール 保湿 別名1,2-ペンタンジオールとも呼ばれる保湿剤です。 保湿剤の中ではさらっとした使用感を持っています。 抗菌性があるので、防腐剤の量を減らす目的でも使用されます。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 カギイバラノリエキス 保湿 保湿成分です。 紅藻類のカギイバラノリから抽出されるエキス。 水分を保持する作用があります。 ヘアケア製品ではキューティクルを整えて、ダメージを保護します。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い天然成分です。 カフェイン 引き締め 引き締め成分です。 お茶やコーヒーに含まれているアルカロイドが成分。 脂質分解作用があり、お肌の引き締めやたるみ防止効果があります。 スリミングジェルにも配合されます。 皮膚と同じ弱酸性です。 飲用として摂りすぎると危険と言われていますが、化粧品として肌に使われるには皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 シマテングサエキス 保湿 保湿成分です。 ところてんにも使われるシマテングサから採れるエキス。 皮膚刺激は特に指摘されていませんが、情報が少ないので不安もあります。 アルゲエキス 保湿 海藻エキス 1 、海藻エキス 4 とも呼ばれる保湿成分です。 淡水域に生息する海藻から採れるエキスでミネラル、ビタミン、ポリフェノールを豊富に含んでいます。 お肌の保湿、収れん作用があります。 他にもコラーゲンの生成やDNDの修復などの役割も。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 乳酸桿菌発酵液 保湿 保湿成分です。 お肌を保湿し、バリア機能を整える効果があります。 抗炎症、抗アレルギーなどの作用も。 ゆらぎ肌ケアの化粧品に多く配合されます。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 カプリリルグリコール 保湿・防腐 1,2-オクタンジオールとも呼ばれる保湿・防腐成分です。 高い抗菌性を持っており、防腐剤代わりとしても使われています。 軽度の刺激はありますが、少量の配合であれば特に避ける必要はありません。 グリチルリチン酸2K 抗菌・抗炎症 グリチルリチン酸ジカリウムとも呼ばれる有効成分の一種です。 漢方で用いられる甘草から抽出される成分です。 抗菌作用と抗炎症作用が高く、肌荒れやニキビに対応する化粧品に多く配合されています チャ葉エキス 抗炎症 抗炎症成分です。 チャノキの葉から抽出されるエキスで、チャカテキン(ポリフェノール)、カフェイン、ビタミンC、ビタミンE、アミノ酸などを含みます。 消炎・抗酸化・抗菌・収れん作用や、保湿効果、消臭効果、育毛効果、SCF結合阻害による色素沈着抑制作用があります。 まれに肌に合わない人もいますが、基本的には皮膚刺激は少なく、安全性の高い成分です。 キサンタンガム 増粘 調整剤です。 天然由来のガム類で、主に製品の質感を調整する増粘剤として配合されています。 乳化の安定性を作ったり、皮膚に膜を作る働きもあります。 皮膚刺激や毒性の報告はなく、安全性の高い増粘剤です。 タウリン 保湿 保湿成分です。 角質層に浸透して洗い流しても残りやすく、水分の保持をサポートします。 肌機能の働きを活性化させる効果も。 目薬などの医薬品にも使われており、皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 EDTA-2Na 防腐 防腐剤です。 金属イオンを封鎖して、製品の品質劣化を防ぐ役割があります。 化粧品に配合されるpHが調整されたものは皮膚刺激や毒性もない安全な成分です。 酵母エキス 保湿 保湿成分です。 パンや味噌などの食品にも含まれる酵母のエキス。 アミノ酸、イノシン酸、グアニル酸、ビタミンB2、ビタミンB6などを含みます。 天然保湿因子(NMF)と似た構造を持ち、角質層の水分量を増加させ、お肌を保湿する効果があります。 アミノ酸による、傷ついた皮膚細胞の修復や水分の蒸発を防ぐ役割も。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 美容効果も高いですが、ごくまれにアレルギーを起こす可能性があるので注意しましょう。 フィトスフィンゴシン 保湿 保湿成分です。 植物に含まれており、お肌の角質層にあるスフィンゴシンと似た構造を持ち、肌の水分保持やバリア機能をサポートします。 抗炎症、抗菌効果も。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 イタドリ根エキス 美白・抗炎症・収れん 美白、抗炎症、収れん成分です。 イタドリの根茎から抽出されます。 漢方として昔から使われてきました。 チロシナーゼ活性阻害、メラニン生成防止、色素沈着抑制などの美白効果を持ちます。 抗炎症、収れん、免疫調整、エラスターゼ活性阻害による抗老化作用も。 ベビーローションにも配合されており、皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 サッカロミセス溶解質エキス 保湿 保湿成分です。 パン酵母の有効成分を抽出・無臭化したエキスで、アミノ酸や核酸を多く含みます。 お肌の水分保持や肌バリアのサポート効果が。 肌の細胞の再生を高めて新陳代謝を整える効果も。 皮膚刺激はほとんどなく、安全性の高い成分です。 緑201 着色 アリザリンシアニングリーンFとも呼ばれる着色料です。 わずかに青みのある緑色をしています。 外用医薬品、外用医薬部外品、化粧品に使用できる、比較的安全な着色料です。 黄4 着色 タートラジンとも呼ばれる着色料です。 シンプルな黄色をしています。 粘膜を含むすべての医薬品、医薬部外品、化粧品に使用できる安全な着色料です。 EDTA 防腐 エデト酸とも呼ばれる防腐剤です。 金属イオンを封鎖して、製品の品質劣化を防ぐ役割があります。 アレルギーの可能性を指摘されている旧指定成分ですが、特別避けるほど危険な成分ではありません。 フェノキシエタノール 防腐 化粧品で多く用いられる防腐剤です。 菌に対して強い抗菌作用があり、製品内での微生物の繁殖を防ぎます。 👄他の人の口コミ評判👄 クリニークIDを実際に使った人の口コミを集めてみました。 良い口コミ:• 脂性肌で乳液でべたつきやすいけど、塗った瞬間しっとりして、サラッと仕上がる(ジェル状乳液・角層ケア)• 次の日の肌の調子がよく、ほうれい線が気にならなくなった(ジェル状保湿液・エイジングケア)• 吹き出物がなくなって、肌荒れのなおりが早くなった(乳液・ゆらぎ肌)• 1本で美白と保湿の両方を叶えてくれるから嬉しい(乳液・ブライトニング)• お肌がツヤツヤになる。 一番保湿力のある乳液でもさらっとしたつけ心地(乳液・エイジングケア)• 美白効果はあまり感じなかったけど、べたつかないのにしっかり保湿できて、吹き出物が減った(ジェル状乳液・ブライトニング)• さっっぱりして肌なじみが良く、朝のメイク前でも使いやすい(ジェル状保湿液・エイジングケア)• 乳液単体で使うよりも伸びがよくて、お肌に吸い込まれて、すぐにサラサラした(ジェル状乳液・エネルギー)• 肌荒れしやすい体質だけど、荒れずに使えた(ジェル状保湿液・ゆらぎ肌)• 見た目が可愛くておしゃれ 口コミを見ていたところ、ベースは3つ同じ程度に人気があるように感じました。 どれを選ぶのかは肌質次第。 一番保湿力が高い乳液でも、比較的さらさらとした使い心地です。 カートリッジの一番人気はエイジングケア、次にゆらぎ肌ですね。 この2つは効果を感じている人も多め。 一方でブライトニングは美白効果がいまいちわからないという人多かったです。 効果・効能を保証するものではありません。 カスタマイズは口コミサイトやSNSを見ている感じ、一番人気はエイジングケア、二番目はゆらぎ肌、三番目はブライトニングが人気です。 ジェル状保湿液を選ぶと乳液やクリームが別に必要? 商品として乳化していないだけで、ジェル状保湿液も乳液と同じような効果があります。 乳液(ジェル状保湿液)だけ、カートリッジだけの購入はできる? カートリッジは乳液とのセット販売(6500円+税)のみです。 乳液、ジェル状乳液、ジェル状保湿液は中身が全く同じものが通常販売されています。 容器の構造で同時に使い切れるようになっているので、片方が余ってしまう心配はありません。 どのベースを選んだ場合でも「乳液」だと思えばOK👍保湿力が高いのであまり必要ないですが、乾燥が気になる場合は後からクリームやオイルをプラスしてもOKです。 クリニークの拭き取り化粧水の後に使用すれば2ステップでスキンケアを終わらせることもできます。

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